浄水・冷水・熱湯・炭酸水をこれ1台で。多機能ウォーターサーバー「drinkcube」が新発売!

drinkmate×BRITA 多機能ウォーターサーバー drinkcube

家庭用強炭酸飲料メーカー「drinkmate(ドリンクメイト)」は新商品として「drinkmate×BRITA 多機能ウォーターサーバー drinkcube」を、2026年4月15日(水)より全国の百貨店・専門店・量販店・オンラインにて販売を開始します。

新製品の「drinkcube」は、ウォーターサーバーと炭酸水メーカーの機能を融合した多機能モデルです。浄水機能にはBRITAカートリッジを採用し、安心・安全な水を提供しながら、冷水・熱湯に加えて炭酸水も手軽に生成可能であるため、日常のあらゆる飲用シーンに対応します。

操作しやすいフルカラータッチパネル

操作しやすいフルカラータッチパネル

簡単な浄水や炭酸水のセット方法

1.BRITAのカートリッジをはめ込むだけで簡単に浄水

BRITAのカートリッジをはめ込むだけで簡単に浄水

2.ワンタッチでガスシリンダーが装着可能

ワンタッチでガスシリンダーが装着可能

3.微炭酸から強炭酸まで、4段階で好みの炭酸濃度が選べる

微炭酸から強炭酸まで、4段階で好みの炭酸濃度が選べる

4.レバーを押すだけで簡単に炭酸が注入可能

レバーを押すだけで簡単に炭酸が注入可能

drinkcube製品の特長

浄水・冷水・熱湯・炭酸水をこのdrinkcube一台に集約しているので、ウォーターサーバーと炭酸水メーカーを別々に用意する必要がありません。世界的に有名で普及しているBRITAカートリッジを採用しているので安心・おいしい水を作ることができます。また冷水機能を備えているため、事前に水を冷やす必要がなく、いつでもすぐに炭酸水を生成できます。

特徴をまとめると以下の4点です。
① BRITA浄水
② 冷水(約10℃)
③ 熱湯(約85℃)
④ 炭酸水(微炭酸〜強炭酸)

炭酸水も1杯約14円

交換用142Lマグナムガスシリンダーを使用した場合、500mlあたり約14円で炭酸水が作ることが可能です。この金額でしたら、コンビニやスーパーでペットボトル入の炭酸水を買う金額より大幅に安いことが実感できると思います。

炭酸水も1杯約14円

商品名 drinkmate×BRITA 多機能ウォーターサーバー drinkcube
カラー ブラック
発売日 2026年4月15日
価格 58,800円(税込)
品番 DRM1043(60Lガスシリンダー付)
DRM1044(142Lガスシリンダー付・エディオン限定)
サイズ W265×D390×H473mm
W307×D405×H473mm(レバー・ハンドル込み)
重量 10Kg(本体重量)
材質 ABS樹脂(本体)、PET(専用ボトル)
附属品 【DRM1043】
本体・電源コード・専用Sサイズボトル(ブラック)・専用ボトル用キャップ
BRITAカートリッジ・60Lガスシリンダー
【DRM1044】
本体・電源コード・専用Sサイズボトル(ブラック)・専用ボトル用キャップ
BRITAカートリッジ・142Lガスシリンダー

「ドリンクメイト」I-Drink Products社(本社:米国)について

「ドリンクメイト」は、I-Drink Products社(本社:米国)にて企画開発された家庭用炭酸ソーダ生成機です。これまでの炭酸水メーカーでは、お水しか炭酸水にできませんでした。そこで世界で初めて*「お水以外のジュースやお酒も直接炭酸注入ができる」家庭用炭酸ソーダ生成機を開発・発売しました。(*ドリンクメイト社調べ)
100%果汁のジュースやお好きなワイン、日本酒だって、炭酸を直接注入するだけで、炭酸ドリンクに早変わり!炭酸濃度を調整できるので、強炭酸でハイボールを作ることも可能です。アメリカでは、2015年に発売し、日本には2016年12月に上陸致しました。2016年12月に発売してからこれまでに、累計140万台※を販売いたしました。 ※2026年3月現在
公式サイト

この記事を書いた人
ミネラル博士

ミネラル博士

20代の頃、コントレックスがブームになりそれ以来、ミネラルウォーター研究にハマりました。その後、コンビニでミネラルウォーターを買うよりウォーターサーバーを契約した方が手軽だし安くないか?と遅ればせながら気づき今までに色々な会社のサーバーを契約して味やサービスを楽しんでいる。RO水の味を覚えたのもウォーターサーバーのおかげである。利き酒ならぬ利き水の大会があれば、ぜひ参加したい!!

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