
コスモウォーターは、全国の2~6歳の子どもを持つ母親1,000名を対象に「こどもの水分補給」に関する意識調査を実施しました。その結果、約9割のママがこどもの水分補給に気を配っている一方で、家庭の中にある“ちょっとした不便”によって、こどもの「自分で飲みたい!」という思いが叶いにくい状況があることが明らかになりました。
調査サマリー
- 約9割(89%)のママが「こどもの水分補給を意識している」
- 水分補給の主流は「麦茶」(42%)と「水」(38%)
- 麦茶は安心だが、「煮出す・冷ます・容器の洗浄」など手間の多さが課題
- こどもが自分で注げないため、「親の手間が増える」と感じるママが半数(52%)
- もっと自発的に水分補給ができるようになるためには、「こどもの手の届く場所に飲み物があること」(46%)。
- こどもが自分で(安全に)飲み物を注げる仕組みや容器があること(42%)が必要
調査で見えてきたママたちのリアル
1. 「こどもの水分補給」への意識はとても高い
ママたちは日々、こどもの健康を第一に考えており、水分補給については89%の方が「意識している・やや意識している」と回答しました。また、こどもに飲ませている飲み物としては、半数近く(42%)が「麦茶」と回答をしました。麦茶が人気なのが数字からもわかります。
お子さまの水分補給について
また、普段の飲み物について健康面で気になることは?という質問には、「ジュースなどの糖分の摂りすぎ」・「お茶に含まれるカフェインや色素沈着」・「水道水に含まれる残留塩素や不純物」など、複数の問題があることもわかりました。
保護者として健康面で気になることや心配ごと
2. 安心の麦茶、でも作る「手間が多い」のも現実
麦茶をママが選ぶ理由は「健康に良い・安心だから」などが挙げられますが、その一方で「煮出し・冷ます・保存・洗浄」などの準備・管理に対しては、「時間がかかる」「冷蔵庫がいっぱい」など、その手間によるストレスが多数挙げられました。
麦茶の管理・準備で手間だなと感じたこと
3. 「ひとりでできない」も、ママの負担に
用意した飲み物について、こども自身でグラスに注いだり、用意するなど自発的に水分補給ができているか?という問いに対しては、40%のママが「あまりできていない・ほとんどできていない」と回答しました。
お子さまの自発的な水分補給について
お子さまの自発的な水分補給について
こどもの「じぶんで飲めた」を応援する3ヶ月無料モニター(5名様)を募集開始
コスモウォーターは、調査で見えてきた「こどもが自分で飲めない」という小さな課題に応えるため、「オリジナルこどもグラス」と人気モデル「smartプラスNext」をセットにした、3ヶ月モニターキャンペーンをスタートしました。
お子さまの「自分でできた!」という自信と、ママの「ちょっとラクになった!」を両方叶える、家族みんなにやさしい天然水体験をお届けします。
抽選で5名様に、コスモウォーターのある暮しをお試しいただけます。
下記フォームより期間限定で応募ができます。
応募期間:2025年12月11日(木)~2025年12月25日(木)
応募URL:https://business.form-mailer.jp/fms/4c3634e6318814